アズミLv.49の雑記帳

北海道在住アラフィフ転勤族夫婦の雑記、車中泊&温泉、miffyの話など書いています

温泉の話_登別市「夢元 さぎり湯」

前回の続きです。

夫の友人宅を午前中にお暇し、イオンで手土産を購入したら苫小牧市内に住む夫の親戚宅にお邪魔します。

夫の父方の親戚はどうもつながりが強いらしく「近くを通りかかったら電話を入れて寄る」という行動が当たり前にあります。

『結婚/引越しましたハガキ』などに書かれる『お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください』を地でいくような感じです。

これは夫だけじゃなく夫のいとこなど親戚全体でそういう習性(?)があり(いとこなら特に長子)、私は「用事があるならさておき、突然行くなんて失礼では?せめて前日までに連絡しておくべきじゃない?」と思うことも多々ありましたが…さすがに慣れました。

この日も特に用事があったわけではなく、ただ寄って話してプロ野球の中継観て帰りました(笑)

 

帰るといっても全然帰る気はなく、まずは苫小牧から登別方面に車を走らせます。

いや~台風の影響でなかなかの豪雨でした。視界悪い上に雨の音が物凄い。

このままだと今日は車中泊無理かなと思っていましたが、登別まで来ると結構雨脚も弱まっていて一安心。

今回お邪魔したのは登別温泉の『夢元(ゆもと) さぎり湯』さんです。

登別温泉の日帰り入浴では超有名。私もこれが2回目です。

今回は夜とはいえ連休だったので駐車場がかなり混んでいました。

一応3か所あり計40台停められるとのことでしたが、正直実際はそこまで停められる気がしません(砂利で駐車線が書かれていないところもあるので)。

正面&裏面の駐車場に停められないとちょっと離れたところに停めないといけないので、悪天候の時は注意ですね。

入店時は雨が強く退店時に撮影。オープン時はのれんが出ています

sagiriyu-noboribetsu.com

こちらは「温泉銭湯」となっており、温泉なのに料金は銭湯並みにリーズナブル。

とはいえ10月1日から入浴料が改定されているのでご注意を。

7時~21時の営業なのにこの料金なのだから文句は言えませんね。

10月は値上がり多いですね

入口をくぐるとまずは靴を脱いで棚に預けます(ロッカーもあり)

入口と靴置き場

ちなみにこちらの温泉、裏の駐車場側にも入口がありましてそちらにも下足棚があります。

靴箱が懐かしい感じ

入口正面にある券売機で入浴券を購入し、受付に出します。

JAFの優待などもあるので購入前にご準備を

親切に必要な物などを色々書いてくださっているので助かりますね。

銭湯なのでシャンプーリンス・ボディソープはありません。必要な人は購入を。

そうそう、ロッカーに100円とかドライヤーに10円玉とか…小銭の持ち合わせがない方はここで両替しないと大変ですよ。

ちなみにこの券売機で両替できるので必要な場合は先に済ませましょう。

あと普通の1回券と1日券との違いは有料休憩室が使えるかどうかの違いだけみたいなので、最初に1回券を買って有料休憩室が使いたくなったら「追加休憩室」券を購入しても損はなさそうです。

受付を済ませ、脱衣所に向かいます。

浴場入口前にある貴重品ロッカー

脱衣所にもロッカーはありますが貴重品が少ない人はこちらに入れても良いかも。

(脱衣所のロッカーも100円玉が必要です)

脱衣所・浴場は階段を下りて地下にあります。

男女入替制ではなさそう

脱衣所は広めで激混みの時間帯以外は余裕をもって着替えられそうです。

肝心の温泉なんですが…源泉かけ流しだけあってか硫黄臭が物凄い。

周辺のホテルについている温泉とはとても比べ物になりません。

こちらに来る際は「臭いがついても大丈夫な服」を着てくることをお薦めします。

先ほど書いた通り洗い場にはシャンプーリンス&ボディソープはありません。

男性浴場。HPから拝借いたしました、ありがとうございます

手前の浴槽(硫黄泉)と奥の浴槽(ミョウバン泉)で温泉の種類・効能が違います。

HPに分かりやすい詳細が記載されていますので是非ご覧になってみてください。

個人的にはどちらも肌の感触はなめらかでしっとり。

正直言うと特に違いが分かりませんでした orz

一番奥はジャグジーで、ちょっと温度が温めになっているこちらも大人気。

突き当たりがサウナ&横に水風呂。

このサウナが結構温度高めで水風呂が冷たい!

水風呂に足を入れたとき常連と思わしき奥様に「水風呂冷たいでしょ?ジャグジーぬるいからそっちの方が良いよ」とアドバイス戴きました。

暖かいお言葉、有難いことです…(と思いつつも奥様が上がった後は水風呂に入る)

というかね、ジャグジー常連さんで大人気だったからちょっと入りづらかった…。

夫に聞いたら男性の方はサウナ&水風呂が大人気だったそうです。

 

2時間ほどして待ち合わせの休憩所へ。

こちらの休憩所、有料休憩室はお座敷なのですが無料の休憩所はちょっと狭いんですよね。

銭湯なので仕方ないといえば仕方ない。

お座敷はありません

マッサージチェアはあります

自販機コーナー・ガチャポンは受付の右側

TV、雑誌などは置いていないのですが登別温泉の歴史を綴るものは色々貼ってありますので、せっかく来たのだからそちらを読みながら待つのが良いのかもしれません。

登別温泉の由来

昔の地図

帰る頃には暖簾は片づけられていて、駐車場もロープ張られるところでした。

急いで乗り込み出させてもらいます。

 

さっきまでの大雨も止み、問題なく車中泊できそうです。

本日予定地の道の駅まで移動しますよ。

 

長くなったので続きは次回。

 

 

 

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ランチの話_清田区「ひこま豚食堂&精肉店 Boodeli」

前回の続きです。

羊ケ丘通りを走り「ひこま豚食堂&精肉店 Boodeli」に向かいます。

ランチのオーダーストップが14時半だったので何とか間に合いましたー

それでも5組以上待ってましたけどね…

お店の前で待たれている方が数組いらっしゃったので写真は撮れませんでした。

www.hikomabuta.com

こちらは店名の通り精肉の販売と食堂が一緒になっているお店で、上記のHPにも記載がありますがひこま豚とは北海道森町の道南アグロ農場で作られているSPF豚とのことです。

道内13カ所しかないSPF豚認定農場のうちのひとつで、徹底管理の中で飼育された安心安全な豚肉を販売・調理してもらえるお店です。

車内で待機してHPからメニューを見ていると20分ほどで持たされたベルが鳴り、案内してもらえましたよ。

オーダーした後メニュー下げられたので、メニューの撮影ができませんでした… orz

上記のサイトをクリック→下へスクロールしてもらえると出てきますのでそちらをご覧ください。

魅力的なメニューがいっぱい!どれも美味しそうだ―

 

このお店が移転オープンされてからは2度目の訪問で前回来たときは生姜焼き定食を戴いたのですが、今回は…

豚丼かステーキ丼かの2択で、ステーキ丼に決定。

霜降り肩ロースのステーキ丼 980円(税抜)

夫はカツカレーとカツとじ鍋との2択でカツとじ鍋を選択。

極上リブロースのカツとじ鍋 1100円(税抜)

すっごい偉そうな意見で申し訳ないのですが…

ステーキ丼の器、めちゃくちゃ食べにくいです。白ご飯が油を吸っているのでご飯の粒を箸でつまみにくくもある。

スプーンで食べるとステーキ食べにくいし。

店の雰囲気や全体的な見栄えなどを大事にしているのはわかるんだけど、オサレな器より普通の丼の方が良いなぁ…

味つけは私のステーキ丼も夫のカツとじ鍋もご飯が進むちょっと濃い目に仕上がっています。

この味付けではご飯が足りない… orz

(不味いとは言ってない。もっとご飯欲しい)

私にも夫にも添えてあるしゃぶしゃぶ肉を湯がいた豚肉もさっぱり&柔らかくて美味しかったです。

HPにも記載されていましたが、しゃぶしゃぶにうってつけの肉質だそうですね。

普通は野菜とか漬物であるはずの箸休め用の小皿まで肉ってところが、商品に自信があるんだなと好感持てました。

ホールのスタッフさんも大忙しだったのに笑顔で頑張っていてさらに好感アップです。

私たちの座ったテーブルに水のポットが置いてなくて、忙しいところ何度も呼んでごめんなさい。

美味しかったです、また来ます!

 

この後は車の定期点検でディーラーへ&コストコでお買い物。

夜は苫小牧に向かい、昨日一緒に過ごしていた夫友人さんのご実家に泊めさせてもらいました。

最初その話を聞いたとき「夫の友人の実家って、ちょっとマズくない?いきなり失礼では?」と思ったのですが…

諸事情があり今誰も住まれていない状態で、数か月前から空き家になっているそう。

今後のことも不明で処分するわけにもいかず、とはいえさすがに全く放置するわけにもいかず…数か月おきに様子を見に行っているらしいのです。

この年齢になると、嫌でも出てくる問題ですね…

ご友人さんもその日は実家に泊まるとのことだったので、空き部屋を提供していただくことになりました。

行きたい方向とは全く反対方向でしたが、特に予定を決めている旅ではなかったのでのんびり行こうと思います。

 

長くなったので続きは次回。

 

 

 

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温泉の話_北広島市「竹山高原温泉」

翌朝、スーパーホテル札幌すすきのをチェックアウト。

こちらのチェックアウトは鍵を箱に入れるだけなので時間を取られず助かりますね。

(そうじゃないとフロントが狭くてやってられないと思う)

とはいえフロント奥に事務室があるので、用事があるときはベルを鳴らすとフロントの方が出て来てくれますよ。

毎度のことですが私たち車中泊夫婦はフロントの冷凍庫に保冷剤を預かってもらっているので、毎朝しっかり固まった保冷剤を出してもらいます。有難い…

 

無事チェックアウトし駐車場に向かうと昨日と同じ係員さんが車を出してくれます。

車が出て来て私が車の中に荷物を積んでいると係員さんが夫と何かにこやかに話している様子。

入庫/出庫で何かあったかな?と思って出発するときに夫に聞いたら

「アズ(私)が背負ってるリュックがどこで売っているか聞かれた」

…それって私に聞けばよくない(マナー的に異性に声をかけるのは失礼なのかもしれないけど)? と思ったけど…

私が背負っていたリュックは右下

これは聞きづらいか…

ちなみに画像の2点は夫が数年前に誕生日に買ってくれたバッグです。

(断じてねだっていません。自分には不相応だってことぐらい弁えている)

係員さん、「可愛い物が好きで…」と照れながら話してくれたそうで自分用みたいだ。

男性(アラサーぽい?メガネかけたプーさんみたいな感じ)だったんだけど、可愛いの好きって言いにくいよね。勇気出して聞いてくれたんだろうな。

…使っているアラフィフBBAもなかなか勇気出しています。

お互い頑張ろう orz

 

という感じで心温まるお見送りを戴いたら、まずは温泉に向かいます。

やってきたのは北広島市の竹山高原温泉です。

北広島市のHPから拝借いたしました。ありがとうございます

takeyamakougen.com

雨で入口前の画像撮ってなくてすみません。

こちらかなり久しぶりの2度目なんですが、前に来た時より入浴料上がったなぁ…

大人750円、子供(3歳~小学生)300円です。

普段オホーツク圏で500円以下で入っていると札幌圏の料金が高く感じる不思議。

(46年札幌市民だったのに)

入口の玄関フード部分に入浴料の券売機があり購入してから入館、靴を預けフロントに入浴料を収める…という形です。

フロント裏側が売店

その隣が自動販売機コーナー

売店の向かい側が食堂のようです

休憩コーナーの前を通り、まずは温泉へ。

こちらは入替制じゃないようです

脱衣所の真ん中に脱衣かごの棚&壁に沿ったロッカー。結構な量です。

地元の方に愛されているんでしょうね。

温泉自体は加温・循環ろ過・塩素系消毒されているようですが、札幌圏では少ないモール系温泉。温泉の質はさすがです。

温泉分析表

温泉分析書別表

比較的近いモール温泉「森林公園温泉きよら」とは温泉の質が若干違うようなのでこの辺は好みかも。

※ちなみにあちらはナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性アルカリ性温泉)・旧泉質名:含食塩-重曹

恵庭市の「恵庭温泉 ラ・フォーレ」もモール温泉ですが私あちらは行ったことがないのでコメント控えます)

モール温泉の特徴通りしっとりした美肌の湯でしたよ。

温度がぬるめ好きな人は露天の方がお薦めですね。

 

シャンプーリンス・ボディソープ・ドライヤーは完備。

主浴槽・露天風呂・サウナ・水風呂も広く、露天風呂には座って休める小屋のような場所もありますが露天風呂に東屋のように屋根がある部分がないのでこの日(天気・雨)は露天風呂ガラガラでした…

水風呂は井戸水で冷たーい。男性でも3人は入れそう?

サウナはドアを開けたら下に広がっている珍しいタイプ。

間隔を空けても10人は入れそうだし、テレビも大きくて快適です。

 

温泉を出て待ち合わせに向かうと、休憩所は結構広いですね。

お座敷スペースの休憩所

テーブルセットが並ぶ休憩所

休憩所に冷水ポット完備

Wi-Fi完備はありがたい

お腹もすいたしお昼ご飯を…と思ったのですが、14時過ぎていたため食堂はお休み時間になってしまいました。

ジンギスカンは通しでやっているんですが…」と言われましたがジンギスカンの気分でもなかったので今日は断念。

鶏ぱいたんラーメン食べたかったな~

個人の温泉ホテルのわりにメニューが結構豊富

 

ラーメンの気持ちを切り替え、ランチを求め車で移動します。

長くなったので続きは次回。

 

 

 

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札幌の話_中央区「THE LONG BAR」

前回のブログで100投稿目だったのですが、それを見てくださった皆様のお陰で合計アクセスが2000を超えましたー!!

昨日までは全然そこまで行く気配はなかったので、今日ブログを開いてみてびっくり。

一気にここまで伸びるとは…本当に感謝しております!

こんなBBAのブログに遊びに来てくれて本当にありがとうございます。

仕事&家事しながらの雑記ブログですので、また気が向いた時にでも覗いてくださると幸いですm(_ _)m

 

前回の続きで、友人と札幌駅からすすきのに向かいます。

高校時代からの付き合いの友人とはもう25年ぐらい飲みに行ったりしているのですが、特に行きつけというほどのお店はありません。

というわけで「最近のお店わからないから以前行ったところ巡りでもしてみようか」と駅前通を歩いたのですが…

結構閉店している(違う店になっている)お店がたくさんありますね。

同じお店が営業形態を変えているならわかるのですが、全く違うお店だったりシャッター降りたままだったり…

駅前通りからはずれても、路面店なのにシャッターが開まったままだったするところもかなりありました。

コロナ禍だから仕方ないという時期は過ぎたと思っていたけど…これが現状なのですね。

そんなわけで36号線も超えてしまい、結局スーパーホテル近くのバーに入ることにしました。

お邪魔したのはANAホリデイイン札幌すすきの1階の「THE LONG BAR」さんです。

the-long-bar.com

実は餃子を食べにホテルを出た後このお店の前を通り、ちょっと気になっていたのですが高そうだな~と思って特に候補にしていなかったんですよね。

ANAホリデイイン札幌すすきのにはホテルのランチバイキングでよくお邪魔していたので、あのスペースがこんなにオシャレになっているとは驚きです。

(このお店2016年オープンらしいので、何年前の話をしてるんだか自分でもよくわからない)

ドアの前にも結構人がいて、もしかしたら満席かも?と思ったらカウンターなら大丈夫、とのことで遠慮なくお邪魔します。

公式Facebookから拝借いたしました

入店したのは大体21時~半の間だったのですが結構混んでる…

(混んでいる店内を撮ることはとてもできなかったので拝借画像でお許しください)

ただし混んでるお陰でオーダーを急かされることもおかわりを伺われることなく。

結果的に放置されてのんびりできたのですが(笑)

というかメニューが多すぎて見てるだけで結構時間がかかります。

私はウイスキー飲めないのですが、『飲める夫を次回連れて来よう!』と思えるぐらいの商品数。

メニューを1ページごと撮影していたのですが、後でHP見たら全部載ってましたね orz

で、HP見て気が付いたのですが「バーリュトン」の系列店だったとは…他の系列店も行ったことがあるだけに、納得のラインナップ。

ただバーリュトンはチャージが1500円、こちらは800円だったので庶民の私はこっちで良いかな(涙)

さてこの日私が戴いたのは白ワインとスイカのカクテル。

白ワインは画像だと他と大して違いがないのでカクテルのみ画像上げておきます。

何このオサレなスイカ 1400円

他店でスイカのカクテルを戴いたときはソルティドッグのごとくグラスの縁に塩が載っていたのですが、こちらはそういうのなし。

多分グラスの形もスイカをイメージしてこういうグラスなんでしょうね。

女性向きの甘めのカクテルでした。

この日は最高気温が25度ぐらいあったので、残暑を惜しむカクテルというところですね。

とはいえこちらのお店ではスイカはレギュラーメニューだしフローズンカクテルも通年あるようなので北海道民の好み(暖房ガンガン焚いて半袖でアイスクリームを食べる、みたいな習慣)に合っているような気がします。

カクテルメニュー。こちらもHPから拝借いたしました

そろそろ秋の果実のカクテルが出始めるんだろうな。

個人的には栗やピスタチオが気になります。

…オレオのカクテル作るなら六花亭とコラボしてマルセイバターサンドのカクテル作った方が観光客にウケそうだと思うんだけどな…

 

そんな感じで3時間ほどお邪魔しちゃいました(2杯しか飲んでないのに)。

友人と会ったのは半年ぶりぐらいなんだけどそれでも普通に会話が尽きないので、すごく久しぶりに長時間「発声」をした気がします。

(もちろんマスク着用の上ですのでご容赦ください)

普段は夫としか会話しない上にどちらかというと聞き役だし…。

友人の会話術が長けているお陰でもあるんだけど、やっぱり会話すること・喋ることは色んな意味で大事なことですね。

ホント早くコロナ禍終わってほしい。

気兼ねなくいろんな人と会いたいし話したい、ライヴや野球観戦で声出したいよ。

 

ただ話す内容が…目の話とか更年期の話とか頭髪の話とか医療(自分・親族含む)の話とか積立NISAとかで盛り上がる…

育児とか仕事の話じゃないところが我々ならでは、といいますか(互いに子供いない)。

…アラフィフともなると盛り上がる話も何処かシビアになったわ…

 

友人はタクシーで帰宅、私は徒歩でホテルに戻りお風呂上がりをくつろいでいたら夫がホテルに戻ってきました。

上機嫌だったので聞いたら『同じ頃に同じ管内に転勤になった同期が行きつけのお店にいて、奴も店の常連だった。同行の友達と奴と初見の30歳銀行マン巻き込んでガ〇ダム話で大盛り上がりで2セットいた』とのこと。

…同じアラフィフでもここまで違うか… orz

 

長くなったので続きは次回。

 

 

 

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札幌の話_再訪「スーパーホテル」&「ダンダダン酒場」

実は今回のブログで100投稿です!

正直始めた1年ちょっと前はここまで書くと思っていませんでした。

読んでくださっている皆様、いつもありがとうございます!!

 

さて日本はシルバーウイーク突入です。

今年夫はお盆に夏休みを取らずに、9月の20~22日に有給休暇をとりました。

お正月以来の9連休。すごいなー

私が前の会社で働いていた頃は業務上99%無理だった9連休… orz

夫も昔は無理だったはずだから、時代は変わった&9連休を取れる年齢になったということですね。

とはいえ北海道外に出るのは夫の職業上あまりいい顔されないので、今回も道内を巡る旅に出ました。

来春以降道内に居られるかまだわからないしね。

 

てなわけでまずは札幌に向かいます。

宿は以前お世話になっていた「スーパーホテル札幌すすきの」さんです。

www.superhotel.co.jp

今回は夫の友人さんも函館から出て来てくれることになりました。

2部屋&2台分の駐車場の確保が必須なので駐車場の予約OKなこちらのホテルを予約したのです。

前回のスーパーホテル札幌すすきの宿泊ブログはこちら↓

azu-miffy.hatenablog.com

あれ?駐車料金1500円だったっけ…?

まぁまぁまぁ

すすきので駐車場がついている格安ビジネスホテルというだけでも有難い。

チェックインの15時ちょっと前に着いたら駐車場の係員さんは不在でした。

14~15時は係員さんの休憩時間のようなのでお気を付けくださいね。

駐車場入口。HPから拝借いたしました

フロントに向かうと15時チェックインに合わせてたくさんのお客さんがやってきました。

シルバーウイーク初日ということもあり皆さん気合入ってますね。

私達もチェックインを済ませたらレンタル枕&ウエルカムドリンクを戴き部屋へと参ります。

ちなみに予約は「一番安いけどお部屋指定はお任せ」という内容のプラン。

同じプランだった前回は「エクストラルーム」というリモートワークにも適した大きなデスクのあるお部屋でした。

今回はスーパーホテルといえばコレ!という「スーパールーム」です。

この2段ベットが夫婦+小さな子供の家族連れに人気らしい

ユニットバスはよくある感じ。HPから拝借しました


食事に行く前にひとっ風呂入ろうかな~

ウエルカムバーでお酒持ってこようかな~

とも思ったのですが…

フリーWi-Fiでポイ活を済ませることが最優先(涙)

早朝にオホーツクを出るとポイ活はもちろんメールチェックなどもたまっております。

今月も3GBで抑えたいけど難しそう…

夫は部屋のTVにファイヤースティック繋げていました。

無事に接続できましたよ。

 

夕方になり夫の友人さんもホテル到着。

部屋で合流しまずはすすきのから札幌駅方面に向かいます。

途中、大通公園オータムフェストが開催されていましたね。

覗いてみたい気もしましたが、お店を予約してあるので寄り道せずスルーします。

結構人がたくさん出ていたので入場規制もあるみたいでした。

お出かけの際はHPをチェックしてからの方がベターかもしれませんね。

www.sapporo-autumnfest.jp

開催は10/1(土)まで、あと1週間でどれぐらいの来場者数になるか楽しみです。

 

予約したのは以前お邪魔した「肉汁餃子のダンダダン酒場 札幌店」さん。

前回はグループ全体のサイトを載せたので今回はホットペッパーグルメから。

www.hotpepper.jp

夫が以前行ったときに気に入ったそうで、リピートすることにしましたよ。

前回のダンダダン酒場札幌店でのブログはこちら↓

azu-miffy.hatenablog.com

実は今回の予約時に『喫煙者がいないのでもし他の席と離れた席があればそちらにしてほしい』という要望を書き込んでおりました。

前回行ったとき夫が結構タバコの臭いを気にしていたんですよね。

居酒屋だしタバコの臭いは仕方ない…けど、もしちょっとでも離れたor仕切られている席があればそちらの方が気楽に飲食できるかな~と思ったのです。

 

私の友人ともお店で合流し、案内され奥の席に着いたところ店員さんから

「ご予約時に席のご希望を戴いていたのですが当店この通り仕切りがないので、せめて…と思い席の配置を変えました。

隣の席はできるだけ空けますが、満席になるときは何卒ご了承ください」

と、ご説明を戴きました。

えええ わざわざそこまで??

大衆酒場なんてぎゅうぎゅうキツキツで当たり前なのに&連休初日の混みあう土曜日なのに…たった4人の客のためにそこまでしてくれるなんて。

前回の接客態度からチェーンのわりになかなか良いお店なのはわかっていましたが、想像以上でした…

とりあえず前回頼んだメニューと、今回は男性が2人なので他のメニューもちょこちょこ頼みました。

俺達の麻婆豆腐 878円(税込)

手羽餃子 2本/537円(税込)

悪魔的に旨い香菜(パクチー)サラダ 548円(税込)

 

手羽餃子とパクチーサラダは画像とり忘れたのでHPから戴きましたm(_ _)m

俺たちの麻婆豆腐は…辛いのが苦手な私にはとても食べられません。

ごめんなさい無理。

辛いのが好きな人には丁度いい美味しさらしいです。

手羽餃子は外側はパリパリ&内側は肉がプリプリ&肉汁ジュワ―だし、香ばしくて美味しかった!

パクチーの『悪魔的』な旨さって…正直、かかっていた胡麻ドレッシング&ナッツの風味がパクチーのクセを消していたからだと思われます。

パクチーそのものが旨いかどうかは分かりませんでした orz

 

2時間半ほどお邪魔して次のお店に移動することに。

お会計時にホテルで戴いた「どうみん割」の券が使えましたよー!

ひとり2000円で済みました。ラッキー

退店するとき店舗の中を通ると、普通に煙モクモク&混みあっておりました…

私達がいた席は4人×3卓分の個室にもできるスペースの1卓で、いっとき女性グループが1卓空けた隣に入ったことはありましたが喫煙者ではありませんでした。

多分入店前に喫煙するか確認してくださったのだと思われます。

シルバーウイーク初日から粋な計らいのお陰で快適に食事を楽しむことが出来ました!

また機会がありましたらお邪魔します。ありがとうございました。

 

さて男性陣と分かれ、私と友人はのんびりすすきの方面に向かいます。

(男性陣もすすきの行くんだけどね)

長くなったので続きは次回。

 

 

 

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雑記と焼肉の話_網走市「焼肉 あじと」

Lv.49になったのでちょっと年の話でも。

 

論語孔子は「四十にして惑わず(40歳は不惑の年)」「五十にして天命を知る(50歳は知命の年)」なんて言っております。

不惑の40は聞くけど、知命の50ってあまり聞きませんね。

「人間は、五十歳ごろになると自分の人生が何のためにあるか意識するようになる、ということ」コトバンクより

(この辺の意識って10代の思春期あるあるかと思っていたら、50歳ごろに意識するものなのか…)

孔子の時代の50歳ですから今の50歳とはかなり違うことは置いておいて。

人生って正解がないことの連続ですから「何のため」と問うと「考える必要なくない?」と思ってしまう49歳… orz

普通の人は「子供・子孫」「未来・将来」とかが即座に浮かぶんだろうな。

 

50歳一歩手前で「自分の人生が何のためにあるか」なんて全然考えてないけど「自分の人生に何があったか」は最近時折考えます。

 

4年ほど前に札幌で通っていたパン教室にて先生から聞いたお話。

先生の息子さんは中3秋の時点で就きたい職業(有名な職ではなく特殊)がある。

日本でその職業を専門的に学べる大学は東京と札幌の1校ずつしかない。

彼が公立に落ちて行くことになった私立高校はその札幌の大学の付属校。

本人曰く「高校は公立でも私立でもいい。むしろ校内推薦で行ける確率が上がる私立の方が第一志望だった」とのこと。

(「親としては出費が痛い…でも中学生が就職率100%ってことまで調べてるんですよ…?」と先生は呟いておりました)

今春息子さんは目標の大学に入学、専門的な勉強に励んでいるらしい。

 

4年前話を聞いたとき「今の子供って中3の時点で将来の目標、なりたい職業とか細かく考えてるんだ…」と物凄く驚いた記憶があります。

私の時は大抵みんな高3までに決めていました。

夫は工業高校3年の時今の仕事に就くことを決めて工業系の専門学校→今の仕事

高校の同級生だった友人Aは看護学校→今でも看護師

同友人Bは服飾系の短大→主婦になり某ハンドメイドフリマサイトで出品中

同友人Cは建築系の大学→個人で建築設計事務所を設立

(もちろん転職して全く関係ない仕事に就いている人もいるし、仕事よりも趣味を謳歌している人もいる)

私自身も高校でデザインの勉強に触れて専門学校→SOHOとはいえデザインに関わる仕事を今もしている。

この仕事に対し自信は全然ないけれど、30年貫けた誇りは持っている。

 

先生の息子さんより決断は遅かったけど、共通してるのは

「高校時代の決断や勉めって自分の人生に関わってくる大切なことだった」。

私は当時「どうせ女だし結婚したら子育てやパートに精一杯で今学んでることなんて人生の役には立たないんだろうな~」なんて想像していたのに…

未だにこれを生業にしているなんて夢にも思わなかった。

人生が何のためにあるかなんて意識してこなかったけど

「当時学んだことが今でも繋がってて自分の中にちゃんとある」

恵まれた人生だったな…なんてふと考えたりして。

あと1年で人生が何のためにあるか意識するようになれるかな。

…無理だろうな― orz

 

先生の息子さんには今のまま励んで目標の職に就いてくれることを祈るばかりです。

体の不自由な方々のための科学をぜひ極めて欲しい。

 

 

話は変わって。

この年になると食べるものは量より質。特に肉。

ちょっと前に網走にある「焼肉 あじと」さんで美味しいお肉を食べてきましたよー。

今回のテーマは「美味い肉」。上質にこだわります!

網走の飲み屋街のなかにいくつか焼肉屋さんがありますが、「炭火ダイニング 輪(りん)」さんの系列店です。

この「輪」と「あじと」さんは以前のブログでも書いた網走バルに参加していた店舗で、その時はゆっくり食べられなかったので再訪いたしました。

rin-group-abashiri.com

今回はちゃんと仕切りがついた4人用の個室です。

焼肉で網走を元気にしてください!

ぽん酢、空きスペース(多分塩)、特製ダレの調味料がスタンバっております。

オトナですから単品で好きな物を頼みますよ~

牛サガリ1100円と究極のヒレ2200円&寄席豆腐(価格失念)

タン3連発。

タンシタ680円、熟成牛タン1180円、厚切りトロタン1680円

もちろん野菜も忘れずに。

焼き野菜盛合わせ580円

写真撮るの忘れたのですが、巻き野菜(サンチュ)580円も頼みました。

サービスで戴きました。何だっけ…

後ろの2つの小皿ネギは「焼肉のお供」というカテゴリでメニューに載っていた「塩ネギ」と「ニンニクネギ」どちらも250円。

みじん切りにしてあるのを想像していたら違った… これはこれで美味しい。

そして〆はこのお店に来るとやっぱり肉寿司!

和牛うにく寿司2貫で880円

今回は特別にウニも乗っかっているうにく寿司にしました!

網走の名産ウニ&和牛のコラボレーション。ゴージャスすぎる(涙)

とろけます。ウニも肉の脂も。

 

基本的に鶏肉(こにくとかせせりとか)が好きな私が、今回牛しか食べていない。

牛の中でもホルモンとかナンコツとか全く食べていない。

もうこんなゴージャス焼肉、しばらく無理。

美味しかったけど、安いお肉とどの辺が違うのかあんまりよくわからなかったので私は違いが分かる女にはなれない。

ネスカフェゴールドブレンドですら申し訳なくて飲めない… orz

 

 

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道の駅の話_芦別市「スタープラザ芦別」

今さらなんですが芦別は「あしべつ」と読みます。

北海道民なら特に難読漢字・地名ではありませんが、普通に読める漢字だとしても道外の方なら「地域独特の読み方があるのでは?」と思ってしまいますよね。

今まであまり気にせず書いてきたのですが、今後は気付いたときにはフリガナを書こうと思います。

枚方をひらかたと読むことを知ったのも40代だったしな… orz

 

それはさておき、前日滝川の道の駅で車中泊をして夜が明けましたよ。

外を歩く子供さんの「うわっ!なんだこれー、きもーい!」という声で目が覚めました。

外を見てみると…やっぱり数は減っても外壁や路面には奴がいますよね。

(奴→前回に続き夏の風物詩Ga)

タイヤでつぶされている個体もあるので子供さんが声を上げたのはコレのせいでしょう。

好き好んで潰したわけじゃなく避けるのが大変なぐらい路面にパラパラいるんですよ…

もちろんもう夜が明けているので動きは遅く、羽をバタバタさせていても飛ぶことはないので避けられますが声を上げたくなる子供さんの気持ちはわかります。

 

道の駅から即退散し(すみません、後日ゆっくり来ます)、近くのスーパーで買い物をしてから夫の母方親族の墓地に向かいます。

とある炭鉱の町だった某市に入ると奴はほとんどいなくなってくれました。良かった…

もうお盆も終わっていたので人なんていないだろう…と思いきや、数組の参拝者がいらっしゃいました。

 

親戚の墓に着くと夫が「墓の周りだけでも草むしりしたい」と言って車に道具を取りに戻ってしまいます。

その間一人お墓の前で待っていると「あんた、〇〇さんとこの子かい?」と奥の方から歩いてきた男性のご老人に声をかけられました。

親族ですが直属は自分ではなく今車から戻ってくる夫なんです、と話すとどうやら夫の祖父のいとこにあたる方でした(後で分かった)。

「もうここには誰も住んでいないから我が家の墓は3年ほど前に札幌に移してしまい墓じまいしたんだけど、今日はたまたま来てみたんだ」とのこと。

自分の家のお墓はなくなっても、親戚の墓はあるから様子を見に来たってことですね。

その後夫が車から戻り、互いの親族の話をちょっとしていましたよ。

「墓じまいして本来ここには用がない」「祖父のいとこ」と「お盆でもない日に」偶然会って互いの関係性を紹介しあったり親族の近況を報告するって、長い人生でそうそうない日だったろうな。

 

それにしても、やはり小さな町特有の田舎あるあるというか…

集落の中に親戚や知り合いが収まっていて、どこかで繋がっているんですよね。

例えば

・〇〇さんちの

・△△(関係性。兄弟姉妹、いとこ、勤務先…等)の

・◇◇(さらに関係性。息子・娘、同じ学年、先輩後輩…等)の

・✕✕(名前もしくはさらに関係性が入る)が~

というと大抵話が通じる。

実際、後で夫が夫母に電話でこの時のことを話すと「ああ☆☆さんちの人かい?」と話が通じてしまうのです。

夫の実家もこんな感じで、両隣町ぐらいまではこれで話が通じてしまう。

これは夫家が本家という立場らしいから親族のことに関しては他のご家庭より強い絆があるのかもしれないけど。

(本州にある歴史の古い家系の「本家」とは全く別物だと思いますけどね)

結婚当初はこれにすごく驚いたなあ…私の実家、こういうの全然なかったので。

自分のいとこならまだしも親のいとこでも「…ハァ」で終わりそう orz

実際親のいとこに会ったことがないわ。

 

さて墓参りが終わったところで。芦別と言えば「ガタタン」。

ガタタンの詳細はこちらにお任せするとして

go-to-ashibetsu.com

(とろみのある塩ラーメンだと思ってもらえれば分かりやすいかと)

要するにラーメンを食べることになり道の駅へ向かいますよ。

スタープラザ芦別。右側にも売店があります

ガタタンより石窯ピザの方が目立っていますが、ピザはどこでも食べられるので(失礼)1階のピザより2階のレストランへ向かいます。

お昼時だったので館内は結構人がいて撮影できなくてすみません。

満席のようで入口前で名前を書き、メニューを見ていると5分ほどで呼ばれました。

名前を呼ばれ食券を購入・カウンターに出すように言われます。

夫はガタタンラーメン、私はガタタンとミニチャーハンをオーダーし中に入ります。

店内。HPから拝借しました。ありがとうございます

↓レストランに関してはこちらをご覧ください↓

go-to-ashibetsu.com

しばらく待っていると番号で呼ばれます。

美味しそうなランチが到着です。

ガタタン(ラーメンではないので麺はない)410円とミニチャーハン?円

夫のガタタンラーメン 970円

ミニチャーハンの値段を失念しました、すみません。

もちろん「ガタタンチャーハン」というあんかけチャーハンのようなメニューもあるのですが、そこまでごはんいらなかったので…

しかも「ミニチャーハンセット」というセットメニューもあるのに「ガタタン」とのセットがない。

というわけで単品です。でもこれが正解、丁度いい量でした。

どちらにもついている小皿は濃い目のスープで「味が物足りない場合は足してお召し上がりください」とカウンターで渡されました。

正直別にいりませんでしたよ。十分味ついてます。

とろみが効いてて熱かったです!ごちそうさまでした。

 

母方親族の墓参りって結婚すると行かなくなるものかな…と思っていたのですが、父だけが自分のルーツではありませんからね。

どちらも大事な祖先です。

今後もどちらの実家でもお墓参りを続けていきたいですね。

…夫の転勤次第だけど…

 

 

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